⇒ 「〈聴いて覚える〉肺聴診ギャラリー」と合わせて書籍化しました!
ご購入はこちら『使いこなせ!肺聴診』
●執筆
長坂行雄(洛和会音羽病院 洛和会京都呼吸器センター顧問)
●商品説明
頁数:22頁、音声付き動画10点
●内容紹介
ヒューヒュー言っているからウィーズ、パリパリはクラックルというカルテを一歩進める、聴診からの情報の活用が上手になるコンテンツです。聴診器の当て方、呼吸のさせ方については、背景にある音の発生メカニズムと伝わり方を通して深く学べます。さらに聴診器をあてる部位、順番など具体的な聴診方法をわかりやすく解説。肺胞音、気管支音などの正常呼吸音、クラックル、ウィーズ、ロンカイなどの副雑音は解析波形を含めた実際の音を聞いて学ぶことができます。
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【目次】
1.聴診に自信をもつには
2.聴診器の構造と働き
3.肺聴診の用語
4.肺聴診の具体的方法
5.呼吸音はどのようにして発生するのか?
6.正常呼吸音
7.副雑音
8.まとめ
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