検索

×
絞り込み:
124
カテゴリー
診療科
コーナー
解説文、目次
著者名
シリーズ

肺動脈性肺高血圧─エンドセリン受容体拮抗薬[頻用薬 処方の作法(64)]

登録日: 2019.10.14 最終更新日: 2026.02.21

藤村昭夫 (自治医科大学名誉教授・巨樹の会学術顧問)

お気に入りに登録する

臨床薬理学的特徴(表)



■主に3種類のエンドセリン(endothelin:ET)受容体拮抗薬が肺動脈性肺高血圧の治療に用いられている。
■アンブリセンタンは選択的にETa受容体に作用し,一方,ボセンタンとマシテンタンは非選択的にETa・ETb受容体に作用する。

プレミアム会員向けコンテンツです(期間限定で無料会員も閲覧可)
→ログインした状態で続きを読む


1