●執筆
川﨑達也(パナソニック健康保険組合 松下記念病院 副院長/循環器内科部長)
●商品説明
頁数:24頁、図15点、動画19点
※本商品は「週刊 日本医事新報」5261号のFOCUSを再構成したものです
●内容紹介
▷高齢化社会において重要視される心不全の重症度・リスク評価において今後の活用が期待される「負荷頚静脈法」について、その考え方から臨床での実践方法まで詳しく解説!
▷筆者が実際に診療した症例の中から厳選した19点の動画を収録!様々な場面で役立つ身体所見の技を身につけることができる!
▷頚静脈評価に関する筆者のコラムも必読!〜「身体所見は循環器診療を艶やかで楽しいものにしてくれる。今こそ温故知新である。技を磨き自らが匠となって、その技を広く伝授していってほしい。」
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【目次】
1.心不全パンデミック
2.心不全の重症度
3.頚静脈評価の実際
4.忘れられない症例
5.負荷頚静脈法
6.頚静脈評価時の注意点
7.シンプル頚静脈©
8.頚静脈評価の高み
9.最後に
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