医療プロフェッショナルの情報ハブ 臨床に役立つ情報をお届けします
検索
0
TOP > 商品を探す・購入する > 日常診療お役立ちBOX〈産科/婦人科編〉性感染症検査と治療
●監修 井上真智子(浜松医科大学地域家庭医療学講座特任教授) 柴田綾子(淀川キリスト教病院産婦人科医長) ●執筆 谷崎隆太郎(市立伊勢総合病院内科・総合診療科副部長)
●内容紹介 先生方の日常診療を豊かにする、知っておくと役立つ手技、診断ツールなどをピンポイントに解説するシリーズ「日常診療 お役立ちBOX」。今回は産科/婦人科編です! このコンテンツでは性感染症の検査、治療、その後のフォローアップまでを具体的に学べます。特に検査では、尿道炎の核酸増幅検査、梅毒のRPR、TPHAなどの手順や注意点を詳しく解説。咽頭痛や皮疹など性器外症状を診断するための検査も紹介しています。ほかにも各性感染症の主訴一覧、性交渉歴聴取方法の具体例、LGBTを踏まえた対応など、性感染症診療に役立つポイント満載です。
HTML版はこちら https://www.jmedj.co.jp/premium/ogb3/
【目次】 1)性感染症診療の特徴) 2)性感染症の検査) 3)性感染症の治療) 4)治療後のフォローアップ) 5)おわりに)
●「日常診療 お役立ちBOX―産科/婦人科編」シリーズ紹介 ・経腹エコーで診る女性の腹痛(https://www.jmedj.co.jp/premium/ogb1/) ・子宮頸がん検診(https://www.jmedj.co.jp/premium/ogb2/) ・性感染症検査と治療(https://www.jmedj.co.jp/premium/ogb3/) ・緊急避妊ピル/低用量ピル処方(https://www.jmedj.co.jp/premium/ogb4/) ・内診の方法と内診台がない場合の対応(https://www.jmedj.co.jp/premium/ogb5/) --------------------------------------- ■本コンテンツをご購入いただくと、①ダウンロードできるPDF版と②ブラウザで閲覧できるHTML版の両方が利用できます。