●監修
畠 二郎〔川崎医科大学検査診断学(内視鏡・超音波)教授〕
●内容紹介
▶多くの症例画像を見ることによって、超音波画像判読のポイントを体得できます。
▶各疾患・症状の特徴的で知っておくべき所見を知ることができます。
▶腹部臓器ごとに疾患・症状を分けました。見逃されがちな臓器についても症例を提示しました。
▶微妙に異なる原因・病態の画像を取り上げ、比較検討を可能にしました。
▶正常画像も提示し、「いつもと違う」病変を見出せる“眼”を鍛えることができるようにしました。
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【目次】
序文
1章:肝
2章:胆道
3章:膵
4章:脾・腎
5章:消化管
6章:血管系その他
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