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脳卒中者のリハビリテーション(増補版)

入院から地域連携まで

脳卒中のリハビリは、こう行われる

脳卒中者のリハビリテーション(増補版)

急性期を脱した脳卒中患者のリハビリ入院から,家庭・職場に復帰するまでの長期にわたるフォローを紹介した実践ガイドです。
医師,看護婦,ソーシャル・ワーカー,PT,OT,ST各スタッフの患者への関わり方,治療の目的,評価などを現場から紹介しています。
どのようなチーム・ワークでリハビリにあたるか,発症部位別に具体的な症例をあげ,写真とイラストで訓練と経過を示しました。

急性期を脱した脳卒中患者のリハビリ入院から,家庭・職場に復帰するまでの長期にわたるフォローを紹介した実践ガイドです。
医師,看護婦,ソーシャル・ワーカー,PT,OT,ST各スタッフの患者への関わり方,治療の目的,評価などを現場から紹介しています。
どのようなチーム・ワークでリハビリにあたるか,発症部位別に具体的な症例をあげ,写真とイラストで訓練と経過を示しました。

編著
長谷川幹 (桜新町リハビリテーションクリニック院長)
判型B5判 ページ数256 刷色単色 版数第2版 発行日2000年01月05日 ISBN978-4-7849-6051-4 診療科
紙の書籍
税込4,400
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目次

第1章 リハビリテーションの概念
第2章 職種とチーム
第3章 事例
第4章 入院から退院まで
第5章 医師
第6章 メディカル・ソーシャルワーカー
第7章 看護
第8章 理学療法
第9章 作業療法
第10章 言語訓練
第11章 地域活動

資料
脳損傷患者10年間のまとめ
脳卒中症状別にみた室内歩行能力の経時的変化
玉川リハビリ友の会