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◆◇今月の対象書籍(2024年〇月〇日~〇月〇日)◇◆

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『フルカラーでやさしくわかる! テーピングの基本』
編著:大内 洋(亀田メディカルセンタースポーツ医学科 主任部長)
現役スポーツドクターが教えるテーピングの理論と実践! 基本的な「テーピングの理論とテクニック」に加えて、「疾患に対する知識」も身に付けよう!
- これからテーピングを学びたい!得意になりたい!という方に向けて、テーピングの技術をしっかり習得するための「疾患に対する知識」と「テーピングの理論とテクニック」をこの1冊に集約しました。
- フルカラーの図と写真で理解しやすく、実際のテーピング動画も一部の項目で閲覧できます。「どのような疾患によく遭遇するのか?」という観点で構成した実用的なテキストです。
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『肩のスポーツリハビリテーション』
編:岩本 航(江戸川病院スポーツ医学科 部長)
フルカラーでわかりやすい! 医師と「共通言語」を持ってリハビリテーションを行うための1冊!
- 理学療法士やアスレティックトレーナーが肩のスポーツ診療にあたるうえで最低限必要な知識を網羅。
- 現場でよく診る疾患はもちろん、稀な疾患まで「肩のスポーツリハのすべて」を解説しました。
- 実際に医師と共に日々診療にあたる理学療法士やトレーナーが執筆。
- メディカルリハビリテーションからアスレティックリハビリテーションまでを通して学ぶことができるため、選手の治療から競技復帰までの流れを知ることができます。
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『解剖から理解する頚椎診療』
編著:遠藤健司(東京医科大学整形外科 准教授)、三原久範(横浜南共済病院 副院長)
頚椎の解剖から疾患の本質までを「見える化」した一冊 圧倒的に詳しい「首下がり症候群」の解説は頚椎に関わる医師なら必読!
- 頚椎への愛に満ちた編者2人による頚椎の解剖と疾患解説はわかりやすいのはもちろん、読み進めるとワクワクが止まりません。本書を読めば、頚椎診療の新しい魅力がわかります。
- 最新の論文を引用しつつ、実際に多くの患者さんを診る中で得たEBMに依らない知見も満載。
- 本書を読んで、奥深い頚椎診療の真髄に迫ってみませんか?
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