株式会社日本医事新報社 株式会社日本医事新報社

原田和昌「60歳以上高血圧患者で厳格降圧が有効なケース」

2022/07/14

【Web医事新報チャンネル】2022/7

最新エビデンス一点解説「60歳以上高血圧患者で厳格降圧が有効なケース」(原田和昌 東京都健康長寿医療センター副院長)
(視聴時間11分・2022年7月1日収録)

【最新エビデンス一点解説】
本日は、東京都健康長寿医療センター副院長の原田和昌先生に「60歳以上高血圧患者で厳格降圧が有効なケース」についてご解説いただきます。

  • 最近発表された各領域の重要なエビデンスについて、図表・画像等1~2点で解説する「最新エビデンス一点解説」。
  • 知っていると患者対応が変わる情報を短時間でサッと学べるシリーズです。診療の合間にぜひご視聴ください!

 

■講師PROFILE

原田 和昌(はらだ かずまさ):東京都健康長寿医療センター副院長
1985年東京大学医学部卒。東京都健康長寿医療センター内科総括部長、東京医科大学客員教授などを経て、2012年より現職。

【関連記事】

[質疑応答]多臓器疾患を合併しやすい超高齢者の心不全の特徴と治療法は?(原田和昌)
[学術論文]高血圧患者における血圧日誌の実態調査─理想的な血圧日誌作成に向けて(原田和昌ほか)

【関連動画】

質疑応答【動画版】「高齢者の食後低血圧にはどのようなリスクがあるか?」(石川讓治)


page top