検索

×
絞り込み:
124件
カテゴリー
診療科
コーナー
解説文、目次
著者名
シリーズ

(1)抗癌剤・分子標的治療の進歩 [特集:消化管癌外科治療における化学療法]

登録日: 2016.09.08 最終更新日: 2026.02.21

佐藤太郎 (大阪大学大学院医学系研究科消化器癌先進化学療法開発学教授)

お気に入りに登録する
3. 胃癌におけるその他の分子標的治療 1 ラパチニブ トラスツズマブがHER2蛋白の細胞外ドメインに結合する抗体薬であるのに対し,ラパチニブはEGFR(ErbB1)とHER2(ErbB2)の2種…

鍵アイコンこの記事は有料会員限定です。
登録すると続きをお読みいただけます。

残り3385文字


1 2 3 ▶