検索

×
絞り込み:
124
カテゴリー
診療科
コーナー
解説文、目次
著者名
シリーズ

慢性活動性EBV感染症[私の治療]

登録日: 2020.03.22 最終更新日: 2026.02.21

木村 宏 (名古屋大学大学院医学系研究科ウイルス学教授) 新井文子 (聖マリアンナ医科大学血液・腫瘍内科教授/東京医科歯科大学血液疾患治療開発学教授)

お気に入りに登録する
▶治療の実際 活動性のある患者に対しては免疫化学療法を行い,全身炎症の鎮静を図る。症状を鎮静化した後に,速やかに移植を行う。免疫化学療法が無効の場合には,多剤併用化学療法が考慮される。移植前の多剤…

鍵アイコンこの記事は有料会員限定です。
登録すると続きをお読みいただけます。

残り896文字


1 2