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子宮頸癌に対する画像誘導小線源治療の適応と留意点【腫瘍の大きさや形状に対応した3次元治療計画と線量処方。5年局所制御率で好成績】

登録日: 2018.06.26 最終更新日: 2026.02.21

古平 毅 (愛知県がんセンター中央病院放射線治療部部長) 大野達也 (群馬大学重粒子線医学研究センター教授)

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画像誘導小線源治療は,すべての小線源治療に適応となり,わが国でも急速に普及しつつあります。筆者らは,臨床病期ⅠB1-IVA期の子宮頸癌患者80人の5年局所制御率が94%であると報告しました。病期別…

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