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小児のぶどう膜炎への対応【主訴が少なく,早期発見は困難。全身疾患との関連を念頭に置くことが必要】

登録日: 2018.05.31 最終更新日: 2026.02.21

国松志保 (東北大学医学部眼科講師) 丸山和一 (大阪大学大学院医学系研究科視覚先端医学寄附講座准教授)

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虹彩後癒着は急性期・慢性期の両期に認められるものであり,肉芽腫性ぶどう膜炎では肉芽腫形成後に水晶体と癒着することもあれば,非肉芽腫ぶどう膜炎でもJIAのように,前眼部炎症が主体で,炎症が高度の場合…

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