株式会社日本医事新報社 株式会社日本医事新報社

2018年度診療報酬改定~記事&解説

本コンテンツはログインの上、ご覧ください。
※現在、ログイン状態か否かは各ページの上段部分でご確認いただけます。

2018年10月9日:「疑義解釈資料」第8弾を送付ー2018年度診療報酬改定

2018年7月30日:「疑義解釈資料」第7弾を送付ー2018年度診療報酬改定

2018年7月20日:「疑義解釈資料」第6弾を送付ー2018年度診療報酬改定

2018年7月10日:「疑義解釈資料」第5弾を送付ー2018年度診療報酬改定

2018年5月25日:「疑義解釈資料」第4弾を送付ー2018年度診療報酬改定

2018年4月25日:「疑義解釈資料」第3弾を送付ー2018年度診療報酬改定

2018年4月6日:「疑義解釈資料」第2弾を送付ー2018年度診療報酬改定

2018年3月30日:「疑義解釈資料」第1弾を送付ー2018年度診療報酬改定

2018年3月5日:2018年度診療報酬改定、官報告示と通知発出 機能強化加算は院内掲示が要件に

2018年2月23日:入院医療、さらなる改革を要望【日本病院団体協議会】

2018年2月19日:皮膚科学会、ヒルドイド問題で「引き続き適正使用を」―中医協答申書附帯意見を受け周知

2018年2月8日:同時改定、患者の“右方移動”を促すと評価【日本慢性期医療協会・武久会長】

2018年2月7日:横倉日医会長、今改定の評価「60点の少し上」―機能強化加算の新設を歓迎

2018年2月7日:【2018年度診療報酬改定・答申詳報】かかりつけ医機能の評価を充実

2018年2月7日:支払側、今改定は「80点」―入院基本料、薬価制度の抜本見直しを評価

2018年2月7日:【中医協が答申】かかりつけ医機能を評価する「機能強化加算」は80点

2018年1月26日:皮膚保湿剤ヘパリン類似物質の処方制限は行わず【中医協】

2018年1月26日:遠隔診療を評価する「オンライン診療料」を新設【中医協】

2018年1月26日:7対1一般病棟相当の該当患者は30%に引上げ【中医協】

2018年1月24日:介護医療院の診療報酬上の取扱いが明らかに【中医協】

2018年1月19日:中医協が千葉市で公聴会開催─医師2名が発言

2018年1月12日:中医協総会が「議論の整理」―かかりつけ医機能もつ外来を評価へ

2018年1月10日:かかりつけ医の初診機能を評価【中医協】

2017年12月22日:初・再診料の引上げを要請―診療側、支払側双方が意見書提出

2017年12月20日:本体プラス0.55%の改定率に「一定の評価」【日本医師会、横倉会長】

2017年12月18日:診療報酬本体改定率はプラス0.55%、国費600億円程度

2017年12月15日:がん患者の治療と仕事の両立支援を評価─小規模事業場への配慮求める意見も

2017年12月15日:2018年度診療報酬改定の意見書を取りまとめ【中医協】

2017年12月13日:リハ職など医療職の常勤・専従要件を弾力化へ

2017年12月13日:診療側「薬価財源は本体に充てプラスを」、支払側「本体充当せずマイナスに」

2017年12月12日:「本体0.49%以上のプラス改定を」【三師会が自民党幹事長、政調会長に要望書】

2017年12月11日:地域包括ケアを構築し、かかりつけ医機能を評価【2018年度改定基本方針】

2017年12月8日:老健退所者の減薬引継ぎでかかりつけ医を評価

2017年12月8日:調剤料の院内外“格差”、日医・今村副会長「是正を」

2017年12月8日:入院の評価体系を大幅見直し、3機能軸に再編─施設評価と実績評価の“2階建て”方式に

2017年12月6日:「Ⅰ、Ⅱ、Ⅲは序列を想起」、DPCの医療機関群名を変更

2017年12月6日:薬価調査、市場価格との平均乖離率は9.1%

2017年12月1日:加藤厚労相、「経営実態踏まえた同時改定を」【経済財政諮問会議】

2017年12月1日:薬剤耐性菌対策と多剤・重複投薬対策を推進

2017年11月29日:「同時マイナス改定」を建議、診療科偏在解消も求める【財政制度等審議会】

2017年11月29日:診療報酬本体、1.4%以上のプラス改定求める【日本医師会・横倉会長】

2017年11月29日:安定冠動脈疾患への待機的PCI、「機能的虚血」を算定要件に―「性別適合手術」は来年度から保険適用で概ね一致

2017年11月29日:新薬創出等加算見直しに製薬団体大反発―抜本改革案に「落胆」、ドラッグ・ラグ再発の“警告”も

2017年11月24日:入院基本料、7対1と10対1を統合へ─診療実績に応じて3段階で評価

2017年11月22日:厚労省が「新薬創出等加算」の廃止を提案─企業要件を開発実績重視に見直しへ

2017年11月17日:療養病棟入院基本料の看護配置基準を一本化へ─有床診は介護サービス併用型の評価が論点に

2017年11月15日:病院併設の訪問看護ステーションの評価充実が論点に

2017年11月10日:複数医療機関による訪問診療料の算定が可能に─地域のグループ診療も評価へ

2017年11月8日:一部施設基準の常勤要件に「複数医師の組合せ」―小児・産婦人科、緊急対応の必要性が低い項目を対象

2017年11月8日:診療所は横ばい、病院は給与費上昇で増収減益―2016年度医療経済実態調査

2017年11月6日:重症度、医療・看護必要度とDPCデータの置き換えに慎重論―厚労省は「活用できる可能性が示唆」

2017年11月1日:遠隔診療の評価拡大に向けた議論がスタート―遠隔モニタリングによるCPAPの評価を提案

2017年10月30日:次期改定でオプジーボがさらなる引下げへ

2017年10月27日:療養の給付と関係ない画像・動画提供が選定療養の対象に

2017年10月25日:回復期リハ入院料で「実績指数」に基づく評価を提案―診療側「次期改定では拙速」

2017年10月25日:比較薬の500万円以上で引下げへ―費用対効果評価の価格調整

2017年10月20日:Special Interview③ 猪口雄二 全日本病院協会会長

2017年10月18日:精神保健指定医の外来医療の評価を巡り議論

2017年10月16日:Special Interview② 今村 聡 日本医師会副会長

2017年10月11日:厚労省が「医療安全対策加算」に医師専従要件を提案―猪口委員「これを機に専従要件そのものの見直しを」

2017年10月7日:Special Interview① 迫井正深 厚生労働省保険局医療課長

2017年10月7日:【解説】入院は重症度、医療・看護必要度、外来はかかりつけ医機能が争点

2017年10月4日:小児がん患者に対する緩和ケアの評価充実へ―幸野委員「補助金との整理が必要」

2017年9月27日:厚労省が診療報酬請求事務の負担軽減策を提案

2017年9月13日:支払側が「維持期・生活期リハの完全移行」を主張―幸野委員「診療報酬でやるべきことはやった」

2017年9月6日:次期改定の基本方針策定に向けた議論がスタート

2017年9月1日:DPCⅠ群、Ⅱ群に対する機能評価係数Ⅱの重みづけは見送りへ

2017年8月28日:次期改定で「緊急時の受け入れ」「入退院支援の取り組み」を要望─地域包括ケア病棟協会・仲井会長

2017年8月28日:重症患者該当割合、7対1でも段階的評価を導入か?―10対1との点数差縮小がカギ

2017年8月23日:費用対効果評価の制度化に向け課題山積─次回会合で「支払い意思額」調査表案を提示へ

2017年8月9日:次期改定に向けた検討の第1ラウンドが終了─アウトカム評価のあり方を巡る議論は秋以降に

2017年8月9日:費用対効果評価の試行導入、「支払い意思額」調査は実施せず

2017年7月21日:地域包括ケア病棟、「入棟経路別」評価のあり方が論点に

2017年7月【インタビュー】遠隔診療の可能性と次期診療報酬改定(武藤真祐 医療法人社団鉄祐会理事長)

2017年7月12日:「国民の支払い意思額」調査、了承得られず再提案へ―費用対効果評価専門部会

2017年7月5日:日医の中川、松原両副会長が中医協委員を退任

2017年7月5日:費用対効果評価、「価格調整のタイミング」が争点─通常の改定年での反映が有力か

2017年6月28日:原価計算方式のイノベーション評価、補正加算を見直しへ─製造経費等のデータ開示がカギ

2017年6月14日:新薬創出等加算、見直し内容に応じた名称に変更へ─革新的新薬創出に関する指標の導入を検討

2017年5月31日:地域包括診療料/加算の届出、無床診の1割強─医師2名以上、24時間対応薬局との連携がハードル

2017年5月17日:地域包括ケア病棟、ケアミックスのあり方が論点に─病床規模別や7対1の有無による医療行為の分析がカギ

2017年4月26日:療養病棟入院基本料の経過措置が論点─延長の方向性は一致も期間の考え方で相違

2017年4月12日:在宅を提供する一般診療所の評価が論点に―中川氏、診療内容に応じた細分化に「反対」

2014年4月【インタビュー】次期診療報酬改定のポイントは?(中川俊男 日本医師会副会長)

2017年3月29日:生活習慣病対策、医療機関と保険者の連携強化がカギ―調剤報酬では「かかりつけ薬剤師・薬局」の対象見直し求める声

2017年3月15日:厚労省が入院医療の新たな評価軸を提示 ─「看護配置に加え「患者の状態」「診療の効率性」を考慮」

2017年2月22日:かかりつけ医機能のあり方・評価を巡り議論開始 ─「緩やかなゲートキーパー機能」の是非が争点に

2017年2月8日:外来医療を巡る議論がスタート ─「ICTを活用した遠隔診療の取り扱いが争点に」

2017年1月25日:入院医療の議論、地域医療構想との関係性が論点に

2017年1月11日:18年度改定に向け在宅医療の議論スタート─中川氏「在宅専門クリニックの見直しを」

page top