株式会社日本医事新報社 株式会社日本医事新報社

川崎医科大学附属病院

登録日:
2019-04-02
最終更新日:
2019-04-25
川崎医科大学附属病院

● 住所 〒701-0192 岡山県倉敷市松島577
● 交通 JR山陽本線・伯備線中庄駅 徒歩10分


指導医一覧(順不同)

楽しすぎます

病院病理部 医長、卒後臨床研修センター センター長補佐

西村 広健 先生

出身大学 川崎医科大学(2001年卒)
専門分野(専門医資格・所属学会等) 【専門医】病理専門医、細胞診専門医  【専門分野】神経病理、胎盤病理

【ドクタープロファイル】

◆ 私の好きな言葉
明日できることは今日しない

◆ 私の指導指針
自分でやってみないとわからない、あっていようが間違っていようが自分の意見・考えを持って欲しい

【指導医から伝えたい臨床研修・病院情報】

◆ ウチの特色
科の垣根が無い 楽しい

◆ ウチはここがステキ
楽しい

◆ ウチはここがつらい ~頑張りどころなども教えます~
楽しすぎる

◆ ウチの臨床研修 ~こんなタイプに向いているのでは~
当院を希望してくれるひと

● お問い合わせ先 臨床教育研修センター
電話 086-462-1111
(内線11400)
Webからの問い合わせ
(メールソフトが立ち上がります)

● 情報URL(外部リンク)
病院ホームページ
研修医募集ページ


手厚い指導体制が整っています

総合臨床医学講師

C.I 先生

出身大学 川崎医科大学(2004年卒)
専門分野(専門医資格・所属学会等) 日本内科学会認定内科医・総合内科専門医、日本腎臓学会専門医、日本高血圧学会専門医

【ドクタープロファイル】

◆ 私の好きな言葉
あるがまま。素直。感謝。目配り・気配り・心配り。

◆ 私の指導指針
初期研修医のニーズを引き出し、その目標プラスアルファの教育ができるような指導をしたい。多くの経験をさせて、そこから自身の気づきを得られるような指導をしたい。

【指導医から伝えたい臨床研修・病院情報】

◆ ウチの特色
大学病院でありながら、市中病院に近い性質を持つ。診療科毎の垣根が低いため、相談しやすい環境である。

◆ ウチの当直
救急当直、病棟当直、その他専門科当直がある。いずれの当直も初期研修医がひとりで対応することはない。初期研修医であれば、月に3~4回の当直頻度である。

◆ ウチはここがステキ
初期研修医同士が仲良く、切磋琢磨できる環境である。手厚い指導体制が整っている。

● お問い合わせ先 臨床教育研修センター
電話 086-462-1111
(内線11400)
Webからの問い合わせ
(メールソフトが立ち上がります)

● 情報URL(外部リンク)
病院ホームページ
研修医募集ページ


高度先端医療からcommon diseaseまで

形成外科・美容外科 チーフレジデント

T.K 先生

出身大学 鳥取大学(2006年卒)
専門分野(専門医資格・所属学会等) 日本形成外科学会専門医、熱傷学会専門医

【ドクタープロファイル】

◆ 私の好きな言葉
「小さいことを積み重ねるのが、とんでもないところへ行くただひとつの道」イチロー

◆ 私の指導指針
「やってみせ 言って聞かせてさせてみて 誉めてやらねば人は動かじ」山本五十六

◆ 私の余暇の過ごし方
家族と過ごす、ゴルフ

【指導医から伝えたい臨床研修・病院情報】

◆ ウチの特色
大学病院でありながら、高度先端医療からcommon diseaseまで幅広く診られ、いろいろ経験ができる病院。

◆ ウチの当直
軽症から重症まで幅広く診られること。指導医のサポートも手厚い。

しかし受診患者数が多いため、早く捌かないと看護師が待ってくれず上級医に回してしまうため、機会を逃すことがある。

◆ ウチはここがステキ
患者さんを第一に考え、行動できるスタッフが多い。軽症から重症までたくさん経験できる。

各科の垣根が低く、親切なスタッフが多いため仕事がしやすい。目標とするいい医者のモデルが見つけやすい。

◆ ウチはここがつらい ~頑張りどころなども教えます~
レジデント、研修医が多いため、頑張らないと一人当たりの経験値は少なくなってしまう。

◆ ウチの臨床研修 ~こんなタイプに向いているのでは~
患者さんを第一に考え、幅広く医療ができる良医を目指したい先生にはおススメです。

【院内・近隣情報】

◆ ここが気に入っています
給料、福利厚生は大学病院ならではで、期待してはいけません。が、最初はそれより大事なことがたくさんあるはずです。

◆ 近隣のおすすめスポット
岡山市、倉敷市どちらの中心部にもアクセスしやすいです。

● お問い合わせ先 臨床教育研修センター
電話 086-462-1111
(内線11400)
Webからの問い合わせ
(メールソフトが立ち上がります)

● 情報URL(外部リンク)
病院ホームページ
研修医募集ページ


好きな言葉は情熱です

腎臓内科臨床助教

Y.Y 先生

出身大学 川崎医科大学(2009年卒)
専門分野(専門医資格・所属学会等) 腎臓専門医、認定内科医、日本透析医学会所属

【ドクタープロファイル】

◆ 私の好きな言葉
情熱です

◆ 私の指導指針
明るく楽しく

● お問い合わせ先 臨床教育研修センター
電話 086-462-1111
(内線11400)
Webからの問い合わせ
(メールソフトが立ち上がります)

● 情報URL(外部リンク)
病院ホームページ
研修医募集ページ



川崎医科大学附属病院 概要
アクセス

住所 〒701-0192 岡山県倉敷市松島577
交通 JR山陽本線・伯備線中庄駅 徒歩10分


病院PR

川崎医科大学附属病院の理念
1.医療は患者のためにある
2.すべての患者に対する深い人間愛を持つ
3.24時間いつでも診療を行う
4.先進的かつ高度な医療・教育・研究を行う
5.地域の医療福祉の向上と医療人の育成を行う

昭和48年12月に開設し、現在1,182床の地域基幹病院として医療の発展と患者へのサービスに努めています。
教育病院でもあり、平成6年4月には高度医療を提供する特定機能病院の承認を、平成17年4月には日本医療機能評価(一般病院)の認定を受け、さらに平成20年2月には地域がん診療連携拠点病院の指定を受けています。
高度先進医療を展開する大学附属病院であると同時に、地域に密着したプライマリケアと救急医療を活発に行っています。


臨床研修PR

研修医のニーズにあわせた研修ができるように、自由度の高いプログラム(初期研修基本プログラム・協力型病院連携プログラム)と小児科プログラム、産婦人科プログラムを用意しています。
自由に診療科を選択できる期間が10ヵ月あり、川崎医科大学総合医療センターでの研修も可能ですから、それぞれが目指す医師像にあわせて充実した研修を送ることができます。
研修の内容を左右するのは指導医の質だと考えています。当院は毎年指導医講習会を開催して、指導医の教育に力を入れています。
各臓器・分野に複数の指導医がいるので、症例数はもちろん、質的にも専門性の高い研修をすることができます。

【研修コンセプト】
当院の目指す医療は、高度な医学知識と技術に支えられた全人的医療、すなわち「病気を診るのではなく人間を診る」という姿勢と高い共感性、人間愛にあふれた医療を具現化できる研修医の育成です。

【サポート体制】
教育プログラムとして、各種カンファレンス、医療安全に関する実地セミナー・模擬裁判など実際的な勉強会を定期的に開催しています。
研修の評価にオンラインシステムを導入し、リアルタイムで研修の進捗状況を把握しながらきめ細かいサポートをしています。
研修医の居室には、ひとりずつデスク、ロッカーがあり、インターネット回線にも接続できます。院内には医学図書を扱う書店があり、またLANを通して海外文献を簡単に取り寄せることもできます。

【実績紹介(平成29年1月~平成29年12月)】
◆外来患者数 1,471.8人/日
◆救急外来患者数 58.0人/日
◆救急車搬送患者数 13.1人/日
◆当直 3回/月

● お問い合わせ先 臨床教育研修センター
電話 086-462-1111
(内線11400)
Webからの問い合わせ
(メールソフトが立ち上がります)

● 情報URL(外部リンク)
病院ホームページ
研修医募集ページ

おすすめWebコンテンツサービス

本コンテンツ以外のWebコンテンツや電子書籍を知りたい  コンテンツ一覧へ

関連記事・論文

もっと見る

page top