{"product_id":"5e869a00e20b0442db199588","title":"画像でみる NAFLD／NASHの重篤症例","description":"\u003cp\u003e●執筆 \u003cbr\u003e島 俊英（大阪府済生会吹田病院院長） \u003cbr\u003e岡上 武（大阪府済生会吹田病院名誉院長）\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e●内容紹介 \u003cbr\u003eNAFLD（非アルコール性脂肪性肝疾患）の有病率は、日本では9～30％で、患者は全国で1000万人以上とみられます。NAFLDのうち80～90％は脂肪肝のままほとんど進行しないものの、残りの10～20％は徐々に悪化してNASH（非アルコール性脂肪肝炎）となり、肝硬変や肝癌を発症することもあります。 \u003cbr\u003e重篤症例の検査値や生検組織像、超音波像をもとに、臨床経過を追って診断のポイントを解説。「講師からのコメント」「ピットフォール」で、より理解が深まります。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eHTML版はこちら \u003cbr\u003e\u003ca href=\"https:\/\/www.jmedj.co.jp\/premium\/sfls\/\" target=\"_blank\" rel=\"noopener\"\u003ehttps:\/\/www.jmedj.co.jp\/premium\/sfls\/\u003c\/a\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e【目次】 \u003cbr\u003e1. わが国における肝硬変成因の変化 \u003cbr\u003e2. NAFLD／NASHの重篤症例 \u003cbr\u003e　1）生活習慣病で通院中にNASH肝硬変と診断された例 \u003cbr\u003e　2）6年の経過でNAFLからNASHに進展した例 \u003cbr\u003e　3）NASH肝硬変と肝癌が同時に発見された例 \u003cbr\u003e　4）NASH診断後に4年の経過で肝発癌した例 \u003cbr\u003e　5）NASH診断後に肝発癌し，8年の経過で肝不全に進行した例\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e--------------------------------------- \u003cbr\u003e■本コンテンツをご購入いただくと、①ダウンロードできるPDF版と②ブラウザで閲覧できるHTML版の両方が利用できます。 \u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"日本医事新報社","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":41682526994535,"sku":null,"price":1650.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0576\/3458\/6727\/files\/fit_cover_w_460_h_460_8ac6c943-c44e-488c-8eed-a516b184f3ea.jpg?v=1758156437","url":"https:\/\/www.jmedj.co.jp\/products\/5e869a00e20b0442db199588","provider":"日本医事新報社","version":"1.0","type":"link"}