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    • 病院
    • 常勤

    長崎県対馬病院

    募集科目 放射線科1名
    待遇 ※正規職員(地方公務員)の場合
    【給料+職務手当+離島診療手当+賞与】
    医師免許取得後 10年目標準年俸 約1,663万円
    医師免許取得後 20年目標準年俸 約1,820万円
    ・時間外勤務手当、宿日直手当等は、勤務実績に応じて支給
    ・扶養、住居、通勤、単身赴任手当等は支給要件に該当する場合に支給
    勤務地 長崎県対馬市
    追加条件
      -

    長崎県対馬病院は、長崎県対馬いづはら病院と長崎県中対馬病院による再編統合に伴い対馬市美津島町に新築移転し、平成27年5月17日に開院しました。
    対馬病院では放射線治療装置(リニアック)が導入され、がんの放射線治療・疼痛緩和治療が行えるようになりました。
    長崎県の離島では初めての導入となった放射線治療装置(リニアック)ですが、がんの放射線治療・疼痛緩和治療の件数が徐々に増えてきております。
    入院に関しましては、急性期疾患のみならず、慢性期やリハビリの患者様や在宅療養の準備段階の患者様、在宅療養中に状態の悪化された患者様などへの対応も行っています。
    少子高齢化、さらに過疎化・限界集落の増加する対馬で、地域医療を通じて、対馬の皆様が「泣きながら生まれ、健やかに育ち、朗らかに働き、穏やかに老いて、安らかに人生を終えること」ができるよう職員一同、日々努力しています。

    • 病院
    • 常勤

    長崎県精神医療センター

    募集科目 精神科
    待遇 長崎県病院企業団職員の給与の種類及び基準に関する条例による
    【独身の場合】(医師免許取得10年 約1,250万円)
    勤務地 長崎県大村市
    追加条件
      -

    病院の特色
    (1) 司法精神医療、精神科救急医療及び思春期精神科医療などを柱とした専門医療に機能を特化しています。
    ・医療観察法による入院・通院への対応
    ・措置入院への対応
    ・精神科救急入院への対応(精神科救急医療センターを設置し、24時間・365日精神科急性期患者の受け入れに対応しています。)
    ・応急入院への対応
    ・精神科思春期治療への対応
    ・地域生活支援への対応(地域支援連携室・訪問看護)
    ・他科診療機能の充実(内科・歯科)
    (2)患者さんの人権を尊重し社会復帰に向けた施設機能を持たせています。
    ・リハビリテーション(生活療法、作業療法、レクレーション療法)の充実
    ・居住環境の整備等アメニティへの配慮(開放的処遇)
    ・生活空間の拡がり(ソーシャルセンターの設置)
    ・作業療法士(3名)、臨床心理士(3名)、精神保健福祉士(3名)などの専門職員の配置
    ・修正型電気けいれん療法の専用治療室を備えた「ECTセンター」開設
    (3)精神科医療の教育の機能を持たせています。
    ・研究、研修、教育実習(研修医研修指定病院、精神科認定看護師実習病院、
    作業療法士実習指定病院、看護学生教育実習病院、長崎大学医学部教育実習、精神保健福祉士援助実習)
    (4)精神科救急情報センターを設置し、24時間電話相談に応じています。
    ・本人やその家族などからの電話相談への対応
    ・必要に応じて医療機関の紹介や受診指導

    • 有床診療所
    • 常勤

    長崎県小値賀町国民健康保険診療所

    募集科目 内科、他
    待遇 医師免許取得10年以上 年収約1,700万~1,900万円
    (医師手当、期末手当、勤勉手当含む)
    別途 宿日直手当を実績にもとづき支給
    勤務地 長崎県北松浦郡(小値賀島)
    追加条件
    • 65歳以上も歓迎
    • 急募

    当診療所は、島で唯一の医療機関であり、町民に安定した医療を提供すべく、スタッフ一同日々頑張っています。
    今回、医師1名が平成29年12月末で退職のため、常勤医師1名を募集し、これまでどおり常勤医師2体制を継続する必要があります。
    風光明媚な「小値賀島(おぢか島)」で、一緒に地域医療を支えてくれる医師を募集しています。よろしくお願いします。

    小値賀町の人口は、平成29年4月末現在2,528人で、漁業、農業が本町の基幹産業となっています。
    現在の診療所は、昭和60年6月に開設され、現在では島内で唯一の医療機関となり、救急医療から慢性医療、ターミナルケア等、医療全般を一手に引き受けている状況にあります。離島のため本土の病院へ通院している方もいるため、定期的に精神科、整形外科、内科(肝臓)、循環器内科、眼科、泌尿器科の専門医外来を実施しています。また、特別養護老人ホームへの回診や二次離島をかかえていることから、離島への往診も実施しています。
    町民は、住み慣れたこの島に高齢になっても住み続けたいと願っており、すべての町民が安心して暮らせるまちづくりが求められています。そのためにも医療機関の充実は不可欠であり、新しい診療所の建替えも計画しているところであります。
    小値賀島は、四方を海に囲まれおり、複雑な海岸線となだらかな陸の地形、田園風景などは、見る人を魅了する美しい景観となっています。
    1年を通じて釣りやゴルフが楽しめ、東シナ海へ沈む夕日が間近で見られますので来島をお待ちしております。

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