株式会社日本医事新報社 株式会社日本医事新報社

神奈川県横浜市 医療モール(HAMA-SHIPモール)

JR根岸線 新杉田駅 徒歩4分・シーサイドライン 新杉田駅 徒歩2分

面積 302号 131.56㎡/305号 91.525㎡/306号 104.99㎡/307号 87.34㎡
賃料/価格 (坪)10,000円(共益費込)
好適科目 整形外科・眼科・泌尿器科・耳鼻咽喉科・婦人科・心療内科
  • 駅近

PRポイント

当該建物は、駅前バスロータリーに面している為視認性良好な所在となっております。診療圏内人口数に比較して全体的に競合医院が少なく、1Fの大型スーパー及び入居中医院との相乗効果も期待できる為、各科の開業には好適な物件です。

施設担当者に問い合わせする

当サイト担当者に問い合わせする

※上記をクリックすると各担当者宛にメールで問合わせができます。

当物件情報に関する連絡先

名称 医院開業コンサルティング 株式会社 ジェイテックメディカ
電話 042-785-5553
住所 〒194-0045
東京都町田市南成瀬1-1-2 プラザ成瀬603

物件詳細

物件所在地 神奈川県横浜市磯子区新杉田8-8
交通アクセス JR根岸線 新杉田駅 徒歩4分・シーサイドライン 新杉田駅 徒歩2分
階数 面積 月額賃料(坪) 管理費(月)
3F-2号室 131.56㎡ 10,000円(共益費込) 看板使用料10,000円
3F-5号室 91.525㎡ 10,000円(共益費込) 看板使用料10,000円
3F-6号室 104.99㎡ 10,000円(共益費込) 看板使用料10,000円
3F-7号室 87.34㎡ 10,000円(共益費込) 看板使用料10,000円
敷金 6ヵ月
礼金 1ヵ月
契約期間 15年 応相談
更新料 更新時に新賃料の1ヶ月分
保証金の償却 なし
退去時全額返金
開業形態 新規開業
好適科目 整形外科・眼科・泌尿器科・耳鼻咽喉科・婦人科・心療内科
建物構造 鉄骨造ALC板貼 地上5階建
13人乗りエレベータ2基 フロア毎に多目的トイレ、男女別トイレ有
築年数 平成27年2月竣工
引渡仕様 スケルトン
空調付
入居可能時期 即入居可
駐車場 あり
隣接に機械式12台・コイン式15台 計27台あり
エレベーター あり
テナント状況 1F 大型食品スーパー
2F 保育所・保険調剤薬局・ホットヨガ
3F 歯科(盛業中)・内科・脳神経内科(盛業中)
4F 事務所

施設担当者に問い合わせする

当サイト担当者に問い合わせする

※上記をクリックすると各担当者宛にメールで問合わせができます。

関連物件情報

もっと見る

関連求人情報

国民健康保険 平戸市民病院

勤務形態: 常勤
募集科目: 内科2名・整形外科2名・小児科1名・透析1名
勤務地: 長崎県平戸市

当院は、地域における唯一の病院として二次救急を含め地域住民の医療を支えていますが、内科医が急遽退職し医師確保が喫緊の課題となっています。地域医療を担っていただける医師の応募をお待ちしています。
●基本理念:地域とのふれあいを大切に地域に愛され信頼される包括医療の実践
●基本方針:
①地域における医療センターとして、医療水準の向上に努め、患者中心の医療サービスを提供する。
②救急医療体制の確立を図り二次救急に対応できる病院づくりに努める。
③診療機能の充実を図り、地域の医療需要に応えられる病院づくりに努める。
④保健・医療・福祉関係機関との連携を図り、健康増進、疾病予防、治療、リハビリテーションまでの地域包括医療サービスの提供に努める。
●本土からの位置、島の魅力
平戸市は、九州の西、長崎県の北西部に位置します。古代から海外に窓を開き大陸交流の玄関口として栄え、歴史的にも深いつながりがあった1市2町1村(平戸市・生月町・田平町・大島村)が合併し、2005年10月に新生「平戸市」が誕生しました。少子高齢化、人口減少など過疎化による地域活力の低下が懸念される中、本市が有する恵まれた自然環境や独自の歴史・郷土文化資源など多彩で魅力ある地域資源を最大限に活かしながら、市民一人ひとりがまちづくりの主役として輝き、官民協働のまちづくりの実現に向け積極的に取り組んでいます。平戸市の魅力が評価され、平成26年度は「ふるさと納税額」第1位に輝きました。
この7月には、世界文化遺産登録が有力視される「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の12の構成資産のうち2資産が当平戸市内に所在しています。
●人口 32,186人(平成29年10月1日現在)
●観光客数 年間約175万人 ●主な産業 観光・農業・水産業

長崎県小値賀町国民健康保険診療所

勤務形態: 常勤
募集科目: 内科、他
勤務地: 長崎県北松浦郡(小値賀島)

当診療所は、島で唯一の医療機関であり、町民に安定した医療を提供すべく、スタッフ一同日々頑張っています。
今回、医師1名が平成29年12月末で退職のため、常勤医師1名を募集し、これまでどおり常勤医師2体制を継続する必要があります。
風光明媚な「小値賀島(おぢか島)」で、一緒に地域医療を支えてくれる医師を募集しています。よろしくお願いします。

小値賀町の人口は、平成29年4月末現在2,528人で、漁業、農業が本町の基幹産業となっています。
現在の診療所は、昭和60年6月に開設され、現在では島内で唯一の医療機関となり、救急医療から慢性医療、ターミナルケア等、医療全般を一手に引き受けている状況にあります。離島のため本土の病院へ通院している方もいるため、定期的に精神科、整形外科、内科(肝臓)、循環器内科、眼科、泌尿器科の専門医外来を実施しています。また、特別養護老人ホームへの回診や二次離島をかかえていることから、離島への往診も実施しています。
町民は、住み慣れたこの島に高齢になっても住み続けたいと願っており、すべての町民が安心して暮らせるまちづくりが求められています。そのためにも医療機関の充実は不可欠であり、新しい診療所の建替えも計画しているところであります。
小値賀島は、四方を海に囲まれおり、複雑な海岸線となだらかな陸の地形、田園風景などは、見る人を魅了する美しい景観となっています。
1年を通じて釣りやゴルフが楽しめ、東シナ海へ沈む夕日が間近で見られますので来島をお待ちしております。

もっと見る

関連記事・論文

関連書籍

page top